以下は妊娠6ヶ月になる妊婦さんからの相談
これが事実なら、ここの福祉事務所に人間の心があるのでしょうか?

1月7日 福祉事務所に電話をし、生活保護の申請をしたいのですがそちらに伺えばいいですか?と問い合わせる。電話に出た相手から申請をする前に相談という手続きが必要だからまずは役場に行って相談してきてと言われる。
1月8日 役場に行き生活保護の相談をする。生活保護 相談と書かれた用紙に名前と連絡先、生活月日、住所、相談内容を記入する。資産状況や身のまわりのこと、収入状況などを聞かれる。一通り面談したあと、来週あたりに福祉事務所から連絡があると思うから待つようにと言われその日は終了。
1月9日 福祉事務所から電話がある。生活保護を申請する前に他に使える制度を使ってほしいとのことで失業保険を受けてみてはと提案される。失業保険はすでに対象かどうか確認済みで自分は対象ではないと思う。また、仮に対象だったとしても妊娠中は受給出来ないと伝えるが、ハローワークに行き資格があるかないかの証明書をとってきてと言われる。昼間にハローワークに行き資格があるか確認すると不該当との回答を頂く。証明書類をもらい指定された通りに役場へ13時頃提出する。その際に役場職員に生活保護の申請がしたいので書類が欲しいと伝えるもここでは出来ないと言われる。福祉事務所からの連絡を待つようにと言われその日は終了。
生活保護の申請を代行してもらえたらと思っております。